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ottoの不安

その後、私の里帰りへの意見も何もなくおだやかに時間が過ぎている。まあなんの意見も受け付けないつもりでいたけど。チケットも買ってもらってたし。でも今後、これが当たり前!外国人妻(なんか響きうさん臭いな)は里帰りが必要ってことを植え付けなきゃいかん。
お友達の旦那さんは里帰りも旅行の1つと考えてるところあるんだって。分かる気もする。だってはっきり言ってすんごいリフレッシュできるしね。でも、自分の国に帰るのと旅行では目的が大きく違う!でもottoにしても私とceyがいるから出来ないってことたくさんあると思うんだけどな。独身から急に子供できて、嫁さんまでいて、またこの嫁さん色々手がかかる・・・
手がかかるってまあ外国人をお嫁さんにしたらほんと書類とか色々大変。
でもこの前ボソッと、「ukoもceyもいなかったら何したらいいか分からない」くううう~~~~泣かせてくれるじゃん!そんなに私達が恋しい?ではなくて、あんたね、34歳までずっと結婚してくれなくて(まあお互いの問題だけどね)急に家庭人になったからって「何していいか分からない」はないでしょう!
それから「ceyは僕のこと忘れちゃうかな」だって。父親になっても色々不安なのね。大丈夫、ceyのあの鼻と眉毛はどう見てもパピのものだから。
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プロフィール

uko

  • Author:uko
  • uko・・・ステキ奥様目指して日々模索中36歳。

    otto(夫)・・・サッカーとワインをこよなく愛すスイス人42歳。

    cey(息子1)・・・かわいい!よりカッコいい!って言われたい、7歳。

    kay(息子2)・・・口癖は「ねぇ、Wii???」3歳。
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